バッグ

\ 例えば、こんなケース /

不織布バッグ
本体サイズ 約W260xH330xD90mm(A4が入ります)
印刷範囲 約W200xH200mm
カラー 片面1色
用紙 不織布(PP) 75g
数量 200個
納期 校了から2〜3週間程度
印刷方式 シルクスクリーン印刷
データ制作料 1,500円
用紙+印刷代 60,000円
合計 61,500円〜(税抜)

※価格は一例です。

※紙質・数量・納期・その他仕様により価格が変わります。

 詳しくはお問合せください。

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エコバッグ

\ 例えば、こんなケース /

不織布バッグ
本体サイズ (使用時)約W410×H500mm
(収納時)約W210×H115mm
印刷範囲 W80×H20mm もしくは W120×H60mm
カラー 白1色
材質 ポリプロピレン100%(不織布)
数量 100個
納期 印刷開始から3週間程度
印刷方式 シルクスクリーン印刷
データ制作料 1,000円
用紙+印刷代 38,000円
合計 39,000円~(税抜)

※価格は一例です。

※紙質・数量・納期・その他仕様により価格が変わります。

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プラスチックの過剰な使用を抑制し、
地球温暖化などの課題に対応しよう。
2020年7月1日、レジ袋有料化がスタートします

プラスチックごみによる海洋汚染が、今、世界的に深刻化しています

日本のプラスチック生産量は世界第3位。さらに国民一人当たりの容器包装プラスチックごみの発生量については世界第2位と、この問題に国際的な責任を持たなければならない立場にあります。
このような状況を踏まえ、レジ袋の有料化が2020年7月から義務付けられることとなりました。スーパー、コンビニ、百貨店など、プラスチック製の袋・ショッパーを使用する全ての小売店が対象となり、命令違反には罰金も適用されます。

現在、国内で使われているレジ袋の枚数は年間で400億枚といわれています。量にすると約20万トンにもなります。しかしながらこの量は、食品トレーやペットボトルなども含めた全ての廃プラスチックの中の、たった2%程度にすぎません。
レジ袋の有料化だけでは、環境への効果としては直接的には大きくないかもしれません。この義務化のいちばんの目的は、普段何気なく使っているレジ袋を有料化することで、プラごみ問題への意識を高め、私たちのライフスタイルを見直すきっかけとすることなのです。

近い将来、エコバッグを持つことが当たり前の時代に

大手スーパーのイオンでは、2007年に全国チェーンの小売業として初めてレジ袋の無料配布中止を実施。レジ袋の辞退率は80%以上にも上っています。
また、エコ先進国ドイツでは、遡ること半世紀前、1970年頃からエコバック文化が始まりました。現在では日常生活に深く根付いており、子どもからお年寄りまで、さまざまな大きさや材質のエコバッグを普段から持ち歩いています。ドイツではエコバッグは「テューテ」と呼ばれ、書店、ドラッグストア、レストランなど、それぞれのお店や企業でオリジナルのエコバッグが作られているそうです。
日本でもレジ袋有料化をきっかけに、老若男女を問わずエコバッグを持ち歩くことが当たり前の時代になりそうですね。

エコバッグを活用した企業的なメリット

レジ袋有料化以降、エコバッグは生活に欠かせないものとなっていくでしょう。だからこそ、販促ノベルティとしても非常に有効なアイテムです。
エコバッグは繰り返し使用し、持ち歩いてもらえるものですから、ロゴマークなどから企業の認知度アップが期待できます。同時に、環境問題への取り組みをPRすることで、ブランドイメージのアップにもつながります。
名入れバッグは少ない数量(100個~)からご発注いただけます。どのくらいの効果が見込めるか、お試しで少量つくってみるのもオススメです。

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習志野、船橋、八千代、千葉のエコバック制作は常翔印刷にお任せください

株式会社常翔印刷

〒275-0012
千葉県習志野市本大久保2-6-18

TEL:047-455-5161

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